名古屋大学環境医学研究所

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プレスリリースを更新しました
2017.12.13
本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
「環研カンファレンス」を開催します
2017.12.05
以下のように平成29年度 第1回環研カンファレンス「精神疾患研究と創薬」を開催します。「基盤医学特論」も兼ねています。

演題1 上田 修平 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系分野1 助教)
「社会性行動に異常を持つマウスの開発と解析 〜ウイリアムズ症候群と自閉スペクトラム症関連遺伝子改変マウスの研究から〜」
  
演題2 早坂 直人 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系分野2 特任准教授)
 「ノーベル賞受賞に至った概日リズム研究の歴史的概観と哺乳類リズム研究の紹介」

演題3 植松 朗 先生 (理化学研究所脳科学総合研究センター 記憶神経回路研究室 研究員)
「恐怖と消去学習における青斑核ノルアドレナリン神経の役割」

演題4 衣斐 大祐 先生 (名城大学大学院 薬品作用学 助教)
「既存薬物の再評価から見えてきたトランスレーショナル研究 ~統合失調症を例に~」

2017年12月22日(金)14:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室
(基盤医学特論としては4講演の受講で1単位)
平成29年度 第1回環研カンファレンス「精神疾患研究と創薬」を開催します。「基盤医学特論」も兼ねています。

  • 上田 修平 先生 (名古屋大学) 「社会性行動に異常を持つマウスの開発と解析 〜ウイリアムズ症候群と自閉スペクトラム症関連遺伝子改変マウスの研究から〜」

  • 早坂 直人 先生 (名古屋大学) 「ノーベル賞受賞に至った概日リズム研究の歴史的概観と哺乳類リズム研究の紹介」

  • 植松 朗 先生 (理化学研究所) 「恐怖と消去学習における青斑核ノルアドレナリン神経の役割」

  • 衣斐 大祐 先生 (名城大学) 「既存薬物の再評価から見えてきたトランスレーショナル研究 ~統合失調症を例に~」

  • 2017年12月22日(金)14:00-17:00 
    於:本研究所 南館大会議室
    (基盤医学特論としては4講演の受講で1単位)
    「基盤医学特論」を開催します
    2017.12.05
    井樋 慶一 先生(東北大学大学院情報科学研究科・情報生物学/医学系研究科・神経内分泌学 教授)
    「遺伝子改変マウスを用いた脳内CRFニューロンの構造と機能の探求」

    2018年1月16日(火)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
    井樋 慶一 先生(東北大学) 「遺伝子改変マウスを用いた脳内CRFニューロンの構造と機能の探求」
    2018年1月16日(火)17:00-18:30 
    於:本研究所 北館セミナー室
    プレスリリースを更新しました
    2017.11.26
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
    プレスリリースを更新しました
    2017.11.17
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
    「基盤医学特論」を開催します
    2017.11.09
    伊藤 美智子 先生(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 臓器代謝ネットワーク講座 特任助教)
    「肝線維化を促進する疾患特異的マクロファージの同定 —非アルコール性脂肪性肝炎モデルの開発を通じて—」

    榎本 篤 先生(名古屋大学大学院医学系研究科腫瘍病理学 准教授)
    「間葉系幹細胞のマーカー分子解析に基づくがん間質と線維化疾患の本態理解」

    2018年1月17日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
  • 伊藤 美智子 先生(東京医科歯科大学)「肝線維化を促進する疾患特異的マクロファージの同定 —非アルコール性脂肪性肝炎モデルの開発を通じて—」

  • 榎本 篤 先生(名古屋大学)「間葉系幹細胞のマーカー分子解析に基づくがん間質と線維化疾患の本態理解」

  • 2018年1月17日(水)17:00-18:30 
    於:本研究所 北館セミナー室
    市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」を開催しました
    2017.10.17
    名古屋大学ホームカミングデイ2017 において、市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」 を開催しました。
    神経難病である筋萎縮性側索硬化症(ALS)を中心に、治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
    名古屋大学ホームカミングデイ2017 において、市民公開講座 2017「神経難病の克服に向けて」 を開催しました。
    神経難病である筋萎縮性側索硬化症(ALS)を中心に、治療法の開発を目的とした基礎研究から実際の患者さんのケアまで、幅広くわかりやすい解説を4名の先生方にお話頂きました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2017.12.13
    本研究所教員(病態神経科学分野、山中宏二教授)らを中心とした研究グループが、加齢と認知症で加速する新たな神経細胞死を発見しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2017.11.26
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授・田中助教)らを中心とした研究グループが、世界初の「エレクトロニクス(機械)フリー」かつ「タンパク質フリー」な仕組みによる人工膵臓デバイスを開発し、糖尿病モデルマウスでの医学的機能実証に成功しました。
    本研究所教員の論文が発表されました
    2017.11.17
    本研究所教員(分子代謝医学分野、菅波教授)らを中心とした研究グループが、非アルコール性脂肪肝炎(NASH)の新たな病態メカニズムの解明に成功しました。
    本研究所学生が若手研究奨励賞を受賞しました
    2017.10.27
    第44回日本神経内分泌学会学術集会にて、本研究所神経系分野IIの博士課程大学院生 伊澤俊太郎さんが第17回日本神経内分泌学会・若手研究奨励賞を受賞しました。
    本研究所学生が優秀発表賞を受賞しました
    2017.4.30
    第26回日本行動神経内分泌研究会において、本研究所神経系分野IIの博士課程大学院生 伊澤俊太郎さんが最優秀発表賞を受賞しました。
    本研究所教員が文部科学大臣表彰(若手科学者賞)を受賞しました
    2017.04.19
    平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰において、本研究所神経系分野IIの山下貴之准教授が「若手科学者賞」を受賞しました。
    「若手科学者賞」は、萌芽的な研究、独創的視点に立った研究等、高度な研究開発能力を示す顕著な研究業績をあげた40歳未満の若手研究者を対象としています。
    環研カンファレンスのご案内
    2017.12.05
    以下のように平成29年度 第1回環研カンファレンス「精神疾患研究と創薬」を開催します。「基盤医学特論」も兼ねています。

    演題1 上田 修平 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系分野1 助教)
    「社会性行動に異常を持つマウスの開発と解析 〜ウイリアムズ症候群と自閉スペクトラム症関連遺伝子改変マウスの研究から〜」
      
    演題2 早坂 直人 先生 (名古屋大学 環境医学研究所 神経系分野2 特任准教授)
     「ノーベル賞受賞に至った概日リズム研究の歴史的概観と哺乳類リズム研究の紹介」

    演題3 植松 朗 先生 (理化学研究所脳科学総合研究センター 記憶神経回路研究室 研究員)
    「恐怖と消去学習における青斑核ノルアドレナリン神経の役割」

    演題4 衣斐 大祐 先生 (名城大学大学院 薬品作用学 助教)
    「既存薬物の再評価から見えてきたトランスレーショナル研究 ~統合失調症を例に~」

    2017年12月22日(金)14:00-17:00 於:本研究所 南館大会議室
    (基盤医学特論としては4講演の受講で1単位)
    「基盤医学特論」のご案内
    2017.12.05
    井樋 慶一 先生(東北大学大学院情報科学研究科・情報生物学/医学系研究科・神経内分泌学 教授)
    「遺伝子改変マウスを用いた脳内CRFニューロンの構造と機能の探求」

    2018年1月16日(火)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 神経性調節学分野
    「基盤医学特論」のご案内
    2017.11.09
    伊藤 美智子 先生(東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 臓器代謝ネットワーク講座 特任助教)
    「肝線維化を促進する疾患特異的マクロファージの同定 —非アルコール性脂肪性肝炎モデルの開発を通じて— 」

    榎本 篤 先生(名古屋大学大学院医学系研究科腫瘍病理学 准教授)
    「間葉系幹細胞のマーカー分子解析に基づくがん間質と線維化疾患の本態理解」

    2018年1月17日(水)17:00-18:30 於:本研究所 北館セミナー室 担当: 分子代謝医学分野
    本研究所にて教員(助教・テニュアトラック)を募集しています
    2017.12.4
    分子代謝医学分野にて教員(助教・テニュアトラック)を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。
    技術補佐員を募集しています
    2017.10.27
    神経系分野II(神経性調節学分野)にて技術補佐員を募集しています。詳しくは「詳細」をクリックしてください。